ヒロシマ新聞
昭和二十年(1945年)八月六日(月曜日)
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五万人以上が死亡 爆風と熱線 市民を襲う
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爆心地から約7000mの安佐郡古市町神田橋。炸裂2分後のきのこ雲の様子。
 
  爆心地から約7000mの安佐郡古市町神田橋。炸裂2分後のきのこ雲の様子。  
     
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このサイトは被爆五十年目の年に制作されたヒロシマ新聞に、二〇〇五年に新たな情報を加え再構成したものです。ヒロシマ新聞とは、原爆投下で発行できなかった一九四五年八月七日付けの新聞を、現在の視点で取材、編集したものです。一日も早い核兵器廃絶を願って…。
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広島県産業奨励館と爆心地付近(米軍撮影)
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広島県産業奨励館と爆心地付近
(米軍撮影)
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 2005年8月6日発行 中国新聞労働組合 広島市中区土橋町7番1号 郵便番号730-8677
 写真提供 : 広島平和記念資料館/広島観光コンベンションビューロー/広島市公文書館  協力 : 中国新聞社  制作協力 : SOLALA co,.ltd.
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 7-1 Dohashicho Nakaku Hiroshima Japan